給水管更生工事

給水管更生工事

給水管について気になることがありませんか?

築15年以上経っている

赤い水が出てくる

水漏れが増えてきた

水の出が悪くなってきた

配管のリフレッシュ工事をリーズナブルにご提案いたします。

ダブルライニング工法

研磨前

STEP 1

研磨前

給水管内部がサビや腐食で、汚れきっていまいます。

研磨前

STEP 2

研磨後

砂の研磨材によって、サビや腐食の汚れを落とします。

研磨前

STEP 3

下塗りライニング

二液性エポキシ樹脂塗料 1回目はグレー色で下塗りをします。

研磨前

STEP 4

上塗りライニング

同樹脂塗料 2色目ブルー色で上塗りをし、継手部分にピンホールのない耐久性の高い防サビ塗膜を形成します。

給水管内の錆こぶを除去し、人体に無害なエポキシ樹脂を塗装(ライニング)して、管の再生を行う最も一般的で信頼性の高い工事です。赤錆などにより水質が低下し、健康被害や漏水事故などが発生する前に事前の調査、診断を行い低コストで短工期の更生方法です。
給水管更生工法は、「株式会社サニーダの『ダブルライニング工法』」を使用し工事施工をしております。
※給水管の残存肉厚がある程度確保されている場合に限ります。

ダブルライニング工法とは

ダブルライニング工法は、株式会社サニーダの特許取得による工法です。老朽化したビル・マンションの排水管、プラント配管等の既設の鋼管製の給水管を取り外すことなく、配管内面に防サビ塗膜を形成する技術(ライニング)で、品質保証を含む一貫したシステムです。
こちらのダブルライニング工法の概要は、以下の参照先株式会社サニーダ情報をご覧ください。

<参照先メーカー情報>

株式会社サニーダ

お問い合わせについて

(株)スターライト工業は創業1980年、東京、埼玉、千葉、神奈川を中心に「給排水管に関するリノベーション事業」を展開している会社です。
目安である25年を経過した給水管・排水管なのでお困りの集合住宅・マンションの管理組合様、不動産オーナー様、気軽にご連絡ご相談ください。